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がん治療は大変難しく、多くの方は主治医だけにお任せ状態になります。
しかしがん治療は難しく、患者さまのほとんどが多くの悩みや不満を抱えています。
私たちはそのような悩みや不満を抱えている方からの相談を受けて、個々にあった有効な納得できる治療を受けていただきたく、日々がん相談を受けています。
主に標準治療にがん遺伝子治療や高度免疫治療などを加えた、最先端な複合治療を紹介しています。

がん治療についてお悩みの方、最先端のがん複合治療をお考えの方、24時間無料でご相談を承っております。
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がん専門の医療コーディネーターがご相談について親身に詳しくお答え致します。
また無料の各種資料などもございますので御気軽に連絡ください。

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プライバシーポリシー

1. 法令等の遵守

一般社団法人 がん先端治療(以下当団体と呼びます。)は、個人情報を取り扱うにあたっては、「個人情報の保護に関する法律」をはじめとする個人情報の保護に関する法令、ガイドラインおよび本プライバシーポリシーを遵守いたします。

2. 個人情報の収集

当団体は、必要な範囲で個人情報を収集することがあります。収集する個人情報の範囲は、利用の目的を達成するために必要な限度を超えないものとします。また、収集するにあたっては、適正かつ公正な手段により行います。

3. 個人情報の管理・保護について

当団体が個人情報を取り扱う際には、適切な管理を行うとともに、外部への流出防止に努めます。 外部からの不正アクセスまたは紛失・破壊・改ざん等の危険に対しては、適切かつ合理的なレベルの安全対策を実施し、個人情報の保護に努めます。 当団体は、個人情報に係るデータベース等へのアクセス権を有するものを限定し、事務所内においても不正な利用がされないように厳重に管理いたします。 当団体は個人情報の取り扱いを外部に委託することがあります。この場合個人情報を適正に取り扱っていると認められる委託先を選定し、委託契約等において、個人情報の管理、秘密保持、再提供の禁止等、個人情報の漏洩等なきよう、必要な事項を取り決めると共に、適切な管理を実施させます。

4. 個人情報の管理・保護について

当団体は、ご本人の同意を得た場合、および法令により例外として取り扱うことが認められている場合を除き、収集した個人情報について、収集の際に予め明示した目的または公表している利用目的においてのみ利用いたします。

  • ・利用者から個人情報の利用に関する同意を求めるための電子メールを送付する場合。
  • ・当団体における利用者の行為が当団体の方針・告知、利用規約等に違反している場合に、他の利用者、第三者または当団体の権利、財産を保護するために必要と認められる場合。

5. 個人情報の提供

当団体は、個人情報を本人の同意なしに、業務委託先以外の第三者に開示・提供することはありません。ただし、法令により開示を求められた場合、または裁判所、行政機関、警察等の公的機関から開示を求められた場合には、本人の同意なく個人情報を開示・提供することがあります。

6. 個人情報の開示および訂正等

当団体は、個人情報について本人または代理人からの開示、訂正、追加、削除、利用停止、消去または第三者への提供の停止を求められた場合には、法令の規定に従い対応させていただきます。

7. 見直し

個人情報の取り扱いにつきましては、上記各項目の内容を適宜見直し、改善してまいります。

8. お問合せ

本プライバシーポリシーに示した個人情報についての考え方についてご不明な点などございましたら、電子メールでお問い合わせください。

※上記プライバシーポリシーをお読みのうえ、ご送信ください。

社団概要

名称 一般社団法人 がん先端治療
所在地 〒 104-0033 東京都中央区新川1丁目6-11 ニューリバータワー5階
TEL:03-6891-0077 FAX:03-5543-3099
役員 代表理事(1名)
 吉田 治
理事(5名)
 吉川 佳秀
 芦田 直樹
 向田 武史
 栗田 めぐみ
 吉川 いづ美
監事(1名)
 石黒 央之
出資者
(設立時社員)
吉田 治
吉川 佳秀
芦田 直樹
運営方針 がんの先端治療を社会に普及させることを目的とし、この理念を達成するために以下に掲げる事業活動を行う。
1.がんの先端治療に関する論文の収集、翻訳、研究、広報活動
2.がんの先端治療に関する臨床データの収集、研究、広報活動
3.がんの先端治療に関するコンサルティング業務
4.がんの先端治療に関する試薬・薬剤の研究

代表理事挨拶

現在、日本において2人に1人が「がん」になり、その中で3人に2人が「がん」で亡くなる時代です。
がんの標準治療は進歩しているものの、それでも多くの患者さまが再発を防ぐことができずに、最終的にはがんで亡くなる方が後を絶たないのが現状です。
私ども「一般社団法人 がん先端治療」では、がんの再発予防や再発がんに対して、「がん遺伝子治療」を中心に「各種免疫療法」やがんの程度に応じた「特殊放射線治療」など、最先端のがん治療から標準治療まで、より多くの選択肢の中から患者さまに合った治療法をご紹介しております。

その中でも特に、副作用がほとんどなく、がんの種類や病期を問わず三大標準治療(手術・抗がん剤・放射線)の弱点を補い、高い相乗効果が期待できる「先進したがん遺伝子治療」を中心に最良の複合治療を推奨しております。

がん遺伝子治療は、抗がん剤に耐性を示すがん細胞にも直接作用し、点滴投与により全身のがん細胞にも遺伝子レベルで作用するため、標準治療と併用することで、がんの再発リスクを大幅に軽減できます。
また、再発や転移において三大標準治療では対処しきれなくなった場合であっても、遺伝子治療は正常細胞に影響を及ぼすことなくがん細胞にのみ効果を表すため、体へ負担をかけることなく、がん細胞を鎮静化、死滅させることができます。
遺伝子治療は、がんの増殖を止める、自滅に追い込むという抗がん剤と同様の経路で働くため、抗がん剤との併用で高い相乗効果が得られます。
抗がん剤は正常細胞までも攻撃してしまうため、それが強い副作用として表れますが、がん遺伝子治療で使用する治療たんぱくは、人間がもともと持っている共通のたんぱくなので、強い副作用が表れることもなく、まさに自然の抗がん剤だとも言えます。
日々進化している最先端のがん治療の普及に努め、多くのがん患者さまのお力になるとともに一人でも多くのがん患者さまが、がん遺伝子治療を中心にがんと闘うことで救われる日が来ることを心から願っております。

一般社団法人 がん先端治療 代表理事
吉田 治

略歴・役職

1986年 杏林大学医学部卒業
杏林大学医学部付属病院で消化器外科
1988年 東京逓信病院で主に消化器外科(胸部血管外科)
1993年 杏林大学医学部付属病院で呼吸器外科、消化器外科勤務
2010年 さくらクリニック開設 院長としてがん遺伝子治療に取り組む
役職 一般社団法人 がん先端治療 代表理事
一般社団法人 細胞・遺伝子・染色体研究センター 代表理事
医療法人社団 桜伸会 さくらクリニック 院長

最後に

「がん遺伝子治療」はがんの原因となっている、いくつかの遺伝子などを投与する治療です。
「がん遺伝子治療」はがん原因遺伝子検査からも分かるように、理にかなったがん治療です。
「がん遺伝子治療」はがんの「増殖」や「不死」と闘う自然の力を利用した治療です。
「がん遺伝子治療」は副作用があっても軽く、率も少ない安心できる治療です。
「がん遺伝子治療」は抗がん剤の弱点である薬剤耐性をカバーする治療です。
「がん遺伝子治療」抗がん剤との併用で相乗効果を示す治療です。
「がん遺伝子治療」放射線照射の効果を増強させる治療です。
「がん遺伝子治療」免疫療法との併用でも治療効果を高める治療です。
「がん遺伝子治療」は標準治療と併用した複合治療で再発率を下げる治療です。
「がん遺伝子治療」再発予防の追加治療として有効的な治療です。
「がん遺伝子治療」再発がんの治療で効果的に働く治療です。
「がん遺伝子治療」末期がんにおいても体に負担が少ない効果的な治療です。
ぜひ現在の標準治療に強い味方「がん遺伝子治療」の追加治療を検討してみてください。

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